img59655016誰が付けたか「中華パッド」という名称がいかにも・・・と思いきや!
標準AndroidOS搭載、 タッチパッド高精細ディスプレイ、高性能CPU、Nex○sにも引けをとらない高性能ハイスペック中華タブレットの数々。

なんでこんな良い物がテレビ等で取り上げられないのか!?その不思議とオススメ中華パッドをザックリ紹介!
まず、「中華パッドとはなんなのか」をザックリ紹介し、中華パッドの魅力や、安くて高性能なタブレットが欲しかった方もすぐに買えるオススメ中華パッドをご案内したいと思います。


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当ブログ記事は、
ご紹介したものに興味を持っていただくことを目的とし、
要点のみザックリスピーディに解説していくため、もし気になったことなどあればコメントやメッセージなどお気軽にお寄せ下さい^^
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中華パッドとは…
中国製のタブレット型端末(Androidタブレット)のこと。




え?中国製!???
品質は・・・大丈夫なんですか?

「大丈夫じゃなかったらこんなに売れていません」

そうなんです、そんなに売れているんです。
むしろネットショッピングや、秋葉原では人気売れ筋商品として、様々な中華パッドが売られています。新製品も続々出ていますよ。




なんといっても魅力は、

その性能の高さと、値段の安さ!

中国産なので当然安く
しかし、その「機能」は一般的に売られているタブレット端末をそのまま真似して作られているため、CPUやGPU、メモリ、バッテリーといった基本性能、高解像度ディスプレイ、タッチパネル、各種センサー、その他Wifiやワンセグなど、
それらは家電量販店などで売られているメーカー製タブレット端末の性能とほぼ遜色ありません




「http://tabkul.com/?p=17598」
△コチラのページ△では、
NOVO7 Venus vs Nexus 7 vs Kindle Fire HD
という比較をしていました。

NOVO7 Venus(中華パッド)
Kindle Fire HD(amazonのタブレット端末)
Nexus7についてはコチラの記事をご覧下さい。


NOVO7 Venus

Nexus 7

Kindle Fire タブレット

CPUは全機種高性能クアッドコアのほぼ同性能のもの、
フロント、リアカメラ両搭載なのはNOVO7 Venus だけ、
miniHDMI出力端子搭載もNOVO7 Venusだけ、
メモリやIPS液晶ディスプレイ解像度、ストレージ容量は全機種変わらず、
値段はもちろんNOVO7 Venusが一番安い。

SDカードも対応し、
電力容量も高い。
これは、「買い」なのでは?と思ってしまう。


Androidアプリで遊び、電子書籍を読み、手軽にインターネットを利用し、動画を見る。
これだけのことだったら、どの機種を使っても同じことだと思う。



Nexus 7相当のスペックで1万5000円以下という低価格。
これは、今のところ、「中華パッド」側に魅力を感じます^^




また、その他、「中華パッド」は高性能、激安モデルが沢山あります!



最後に、
なぜ、中華パッドはメディアで取り上げられないのか

やはり中国製ノンブランド製品の怪しいイメージが原因かと思われます。ipad mini約3万円でタブレットの人気が広まり、数万円のメーカー製日本社タブレットが出回っている現在、安いもので約5、6千円程度の似たような端末が巷に普及し、メディアで大きく宣伝するというのはやはりまずいのでしょう。メディア側にあまりメリットもないですし。
メディアの宣伝で広まったのが本家タブレットだとすれば、口コミだけで広まっているのが中華パッドだと言えます。




▽タブレット端末が欲しかった方のための激安中華タブレットを紹介します▽

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参考[Nexus 7 相当のスペックで1.5万円以下「NOVO7 Venus」は買いか]

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